昔ながらの沖縄家庭料理。
オフィス街のボリューム満点!老舗食堂
【投稿日】2016年12月18日(日)
店の外観
那覇市久茂地のオフィス街で、本格的な沖縄の家庭料理が手頃な料金で味わえる「まんじゅまい」。沖縄銀行本店裏、懐かしい雰囲気の古いビルの1階にあります。
店主の写真
石垣島出身の店主の富永實憲(とみながさねのり)さん。中学校卒業後那覇に渡り洋食レストランやホテル、結婚式場などで修行を経て26歳でお店を開店。料理の研究にも熱心で、昔ながらの味わいの料理を残しながら、今の人に会うメニューも開発しています。
自家製ゆし豆腐定食
漬物と目玉焼きが付いた自家製ゆし豆腐定食(650円 税込)。店の看板メニューの一つで、ふんわりとしたやわらかな口当たりのゆし豆腐は、豆乳やにがりの濃度を試行錯誤の末に濃い豆乳に綺麗な海の海水を入れることで完成したひと品。             
ゆし豆腐定食
      
醤油をかけて食べる
そのまま食べてもかすかな塩味と大豆の栄養分が凝縮された旨さで、醤油や自家製味噌を加えてもおいし美味。さらに自家製のお酢で作ったコーレーグースをお好みで加えれば飽きることなくぺろりと食べられます。
てびち汁
てびち汁(700円 税込 ご飯付き)。豚足をパパイヤでじっくりやわらかく煮込んだ汁物。皮がプルプルになるまで煮込まれており、鰹節と豚ダシの絶妙な味わいのスープを含んだ昆布と大根の美味。             
        
まんじゅまい炒め
まんじゅまい炒め(650円 税込)。「まんじゅまい」とはパパイアのこと。千切りにした青パパイアを豆腐やニンジン、カマボコ、ニラ、シーチキンで炒めている。パパイアの美味しさが味わえるシンプルな料理。「まんじゅまいサラダ(650円 税込)」も人気。
ライブ風景
金曜と土曜の夜(19:30~)にはライブも開催。沖縄ポップスや民謡ライブを聞きながら、島酒にひたるのも一興です。

家庭料理の店 まんじゅまい

まんじゅまいがオープンしたのが44年前。当時、この店が洋食専門のレストランだったことを知る人は少ない。店主の富永さんは石垣島生まれで、中学校を卒業すると沖縄本島の洋食の世界で修行を積んだ。レストランやホテル、結婚式場などで腕を磨き26歳で店を開いた。店名は「レストラン萬寿舞」だった。当初はスパゲティーやハンバーグ、オムライスやピザなど洋食メニューがメインだった。サラリーマンの平均昼食代が350円の時代に、萬寿舞のメニューは千円前後だったことからお店は閑古鳥が鳴いていたという。そこで奥さんが日替わりメニューで沖縄そばから始まりチャンプルーなど沖縄料理を出すようになった。それから徐々にお客が増えていたことから、方向転換してメニューを増やし「早い安い旨い、ボリュームたっぷり」の沖縄家庭料理の店として知られるようになった。今では沖縄料理だけではなく、地元の人だけでなく観光客や外国人にも受け入れられるメニューを日々研究し、常時50種類以上のメニューが並んでいる。夜は居酒屋になることから週末の夜は民謡ライブ(金曜・土曜 19:30~20:30 ノーチャージ)も行い、県内外の客に喜ばれている。

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店名 家庭料理の店 まんじゅまい
住所 沖縄県那覇市牧久茂地3丁目9-23
営業時間 11時頃~15時30分、16時30分~22時、火曜  11時頃~15時30分、日曜 17時~22時
定休日 不定休
電話番号 098-867-2771
アクセス ゆいレール県庁駅から徒歩約3分
外部サイト 食べログ
平均予算 ランチ:500円~/ディナー:1500円~
クレジットカード 不可
席数 約50席、座敷あり、車椅子OK
駐車場 なし
メニュー一例 ゆし豆腐定食 650円/てびち汁 700円/萬寿舞炒め 650円/ソーメンチャンプルー 500円/まんじゅまいサラダ 650円/ゴーヤーチャンプルー 650円/沖縄そば大 550円/ソーキそば 650円/そば定食(サシミ付き) 650円 *価格はすべて税込

那覇で一番の老舗そば専門店
昔ながらのオーソドックスな味わいの極み
【投稿日】2016年12月18日(日)
店の外観
国際通りのほぼ中央、多くの人で賑わうむつみ橋交差点近く。店は老舗らしくひっそりとした佇まいで、さりげなく白抜き暖簾がかかっています。
メニューの写真
メニューはそばといなりずしだけ。周辺で働く地元客や週に何度も通う常連さんも多数。昔からの常連のそば通だけでなく、最近では女性や学生にも肉なしのかけそば300円(税込)が人気。食べ盛りの若い人にはおかわり麺も好評。
店主の写真
店主の石川幸紀さんは2代目。先代の跡を継いでもう43年目になるそう。一つ一つのさりげない動作が美味しい沖縄そばを仕上げています。
ソーキそば 
じっくり煮込んだ骨付きバラ肉のソーキをトッピングした「ソーキそば (700円 税込)」。やわらかで肉の旨味がしっかり感じられます。             
シンプルな味わいのそば
スープはダシ骨をじっくり8時間かけて白濁する直前まで煮出し、トッピング用のロース肉やソーキの茹で汁を加えている。豚ダシオンリーにも関わらず深いコクと旨みがあるが、意外とあっさり。もっちりしてツルツルの麺との相性もよく、シンプルな味わいなので何度も食べたくなります。
香辛料の写真
豚ダシの味わいが強いスープには、コーレーグスや唐辛子よりもコショウ系の香辛料のピパーツ(ヒハツ、ピパーチ、ピヤーシなどいろいろな呼び方がある)が一番合う、という人も。         
        
ロースそば
三枚肉とは違った美味しさのロースそばは、肉本来の味わいがあるとファンも多い。そばと一緒に食べるいなりも人気。
店内の様子
変わらない味を守るため、あえて支店は出さないという。その心意気に地元からも愛されています。

むつみ橋かどや

戦後しばらくしてオープンしたという創業65年目、那覇で一番の老舗沖縄そば専門店。当時、沖縄そばは今のように気軽に味わえるものではなく、豚のダシ骨をじっくり煮出したスープや煮付けた豚肉がトッピングされいて、何もない時代には庶民にとってささやかなご馳走だった。43年前に跡を継いだ2代目は、その当時の味を守りつつ今の人でも飽きのこない味わいに仕上げている。そばの特徴は鰹節使わずにダシ骨をじっくり時間をかけて煮出し、そこへロースや三枚肉、ソーキの茹で汁を加えることで、豚ダシの味が重層的な深いコクと旨みになっているところにある。また、麺は中太でやわらかいけれど独特なコシがあり、食べ始めから食べ終わりまで変わらない食感で、深い旨みのスープとの相性も抜群。オープン当初からの人気メニューは、ネギとカマボコと紅ショウガだけがトッピングされた「かけそば」300円。沖縄そばと麺とスープの本来の味わいがわかると昔からのそば通に支持されている。沖縄そばを愛する作り手と地元客といっしょに、じんわりと沖縄ならではのうまさを味わってみては。 焼肉コース以外にも、あぐーを使った単品料理が豊富。また、あぐー豚のしゃぶしゃぶコースや、沖縄産の黒毛和牛の焼肉コースも人気です。日替わりのホルモンや部位を求め、足繁く通うリピーターも多いとか。常連客気分で、その日おすすめのお肉を聞いてみては?

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店名 むつみ橋かどや
住所 沖縄県那覇市牧志1丁目3-49
営業時間 11時30分~18時(ラストオーダー)*売り切れ次第終了
定休日 火曜(不定休あり)
電話番号 098-868-6286
アクセス ゆいレール美栄橋駅から徒歩約4分
外部サイト 食べログ
平均予算 ランチ:300円~
クレジットカード 不可
席数 約22席、7席カウンター有り
駐車場 なし
メニュー一例 ソーキそば 700円/三枚肉そば 600円/ロースそば 500円/かけそば 300円/いなりずし一皿(2コ)100円/おかわり麺 100円 *価格はすべて税込

太平洋に浮かぶ南大東島の恵み。
噛むほどに旨い沖縄そば
【投稿日】2016年12月18日(日)
店の外観

メニューの写真
国際通りから少し離れた裏通り、人気のカフェやバーなどが並ぶパラダイス通りにある。そばメニュー以外にもチャンプルーなどが味わえる食堂です。
店の内観
店内に入るとすぐにカウンター席とテーブル席が。店の奥には座敷席もあるので小さい子ども連れも安心して食事が楽しめます。
写真が飾られている
テーブル席の横の壁には店名の由来になった、店主の出身地の南大東島の迫力ある写真が貼られている。ちなみに大東諸島は南・北大東島と無人島の沖大東島からなる諸島で、那覇から東へ約340km、太平洋に浮かぶ断崖絶壁の島。1900年に開拓によってできた島で、人が住みはじめてまだ117年しかたっていません。             
お得セット
人気のメニューは「お得セット 800円(税込)」。三枚肉とソーキ入りそばと大東寿司2貫のセット。
そばの写真
島の植物で作った灰汁を使った太めの手打ち麺。もっちりとした歯ごたえが特徴。豚骨や鰹節、鶏ガラを使ったスープはあっさりとしながらもコクがあり、太目の麺との相性もバッチリ。                   
        
大東寿司
大東寿司とは醤油ベースのタレに漬け込んだサワラやマグロを漬け込み酢飯で握ったもの。島ではポピュラーな食べ物で、タレは各家庭ごとに秘伝の製法がある。島では身近な魚として主にサワラを使うが、那覇では入手しやすいカジキを使うことが多い。
たまごそば
ふわふわの「たまごそば 550円(税込)」。焼いただけのたまご焼きがスープを吸ってジューシーな味わいに。
ゴーヤーチャンプル定食
「ゴーヤーチャンプル定食 600円(税込)」。ゴーヤーに食べなれていない人でも箸がすすむ美味しさです。ボリュームも大満足。             
ロースや豚トロも
広々としたオープンキッチン。それでもランチタイムに大東そば以外の注文が増えるとてんてこ舞いに。時間には余裕をもって来店を。      

大東そば

大東そばが生まれたのはおよそ27~8年前。南大東島で「伊佐商店」という商店と食堂を経営していた店主の伊佐さんのお父さんが、大東島の特産品はできないかと考えぬいてできたという。島の植物と島周辺の海水を利用した塩を使って完成させた麺を、大東島の自然が与えた恵みから生まれた大東そばとして売り出した。そして15年ほど前に那覇で勤め人になっていた伊佐さんに大東そばの店をやらないかと声をかけたのがこの店の始まり。開店当初は島から毎日麺を空輸していたが、大東そばの評判が上がるにつれ、空輸では追いつかなくなり、今では送られてきた木灰と塩を利用して手打ちで麺を作るようになった。開店当初は特に宣伝もしていなかったためすぐに大人気、というわけにはいかなかったが、歯ごたえのある太い麺とアッサリとした中にもコクのあるスープの美味しさが口コミでそばジョーグーやそばファンに知れ渡り、雑誌やテレビなどで取り上がられるようになり、徐々に人気を博すようになった。今ではそば通だけではなく県内外の多くの人に知られる人気店になっている。那覇にいながら離島で育まれた味を堪能してみて欲しい。

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店名 大東そば
住所 沖縄県那覇市牧志1丁目4-59
営業時間 11時~18時*売り切れ次第終了
定休日 なし
電話番号 098-867-3889
アクセス ゆいレール美栄橋駅から徒歩約3分
外部サイト 食べログ
平均予算 800円~
クレジットカード 不可
席数 25席、カウンター・座敷有り
駐車場 なし
メニュー一例 お得セット 800円/大東そば大 600円/ソーキそば 700円/肉そば 700円/トーフちゃんぷるー定食 700円/たまごそば 550円 *価格はすべて税込

地元はもちろん観光客にも人気
390円で味わう本格ソーキそばの店
【投稿日】2016年12月18日(日)
店の外観
店の周辺はマチグヮー(市場)の中でもディープなアケード街。復帰前後の古い市場を感じさせる、昔ながらの雰囲気が残っています。
こじんまりとした店内
カウンター席とテーブル席、入口近くには座敷も。こじんまりとしているのでカウンターでさっと食べてさっと出ていく地元客や常連客も多いお店です。
メニュ―の写真
メニューは沖縄そばをはじめそば類だけ。沖縄では沖縄そばは500円前後、ソーキそばは600円以上が相場だけど、ここのソーキそばは驚きの390円!  
ソーキそば
一番人気はもちろんおすすめのソーキそば(390円 税込)。トロトロに煮込まれた軟骨ソーキはアッサリとしたスープと細めの麺との相性がバッチリ。この味わい深さでコスパは最高!
てびちそば
ソーキそばに負けずに人気のてびちそば(小 450円、大650円 各税込)。皮までプルプルになったコラーゲンたっぷりの豚足がトッピングされています。           
        
レトロな雰囲気
店の周辺は公設市場をはじめとする歴史を感じる古いアケード街。ここ数年はレトロな雰囲気を活かして昼飲みのできる立ち飲み屋や千ベロの店などが増えているので、食後にぶらりと散策してみては。

ソーキそば専門店 田舎 公設市場前南店

牧志公設市場を中心とする、沖縄の言葉でマチグヮーと呼ばれる巨大商店街の中にある沖縄そばの専門店。店主の新城英吉さんは復帰前からそばを作っている大ベテランの料理人で、30年以上前からマチグヮー周辺で「安くて美味しいソーキそばの店を開きたい」と思い、徹底的なコストダウンと今あるもので美味しいものを作る努力によって看板メニューのソーキそばを考案し、17年前に今の場所にお店をオープンさせた。新城さんのモットーは「安い、美味しい、早い、働く人のためのそば」。人気の「ソーキそば」は肉の味がしっかり残っているのに軟骨がトロトロにとろけるほどやわらかい軟骨ソーキをトッピング。スープはメインの豚骨を徹底的に脂分取り除きじっくり煮出し、厚く削られた上質の鰹節をたっぷり使い、すっきりと澄んでいながらもコクと深い旨みが感じられる味わい。細くて平たい宮古そばの麺との相性もよく、麺とスープと具がそれぞれのよさを引き出しあっている。料金に惹かれて注文するお客も多いが、一度食べるとその美味しさにほとんどがリピータになるほど。店内外のレトロな空気を感じながら「これぞ沖縄そば!」を堪能できることまちがいなし。

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店名 ソーキそば専門店 田舎 公設市場前南店
住所 沖縄県那覇市松尾2丁目10-20
営業時間 10時~18時50分
定休日 無休
電話番号 なし
アクセス ゆいレール牧志駅から徒歩約8分
外部サイト 食べログ
平均予算 ランチ:390円~
クレジットカード 使用不可
席数 約20席、カウンター・座敷有り
メニュー一例 おすすめソーキそば 390円/ソーキそば (大)650円/てびちそば (大)650円(小)450円/沖縄そば (大)650円(小)450円/ネギそば 300円 *価格はすべて税込

これぞ沖縄庶民の味。
早い・安い・旨い!の沖縄そば
【投稿日】2016年12月18日(日)
丸安そばの店構え

かつて農連市場地区にあった屋台風の沖縄そば専門店。平成28年(2016)3月に農連市場の再開発に伴い、那覇市壺屋の浮島通り入口に引っ越しました。詳しい場所は神原大通りを国際通り向けにゆくと、やちむん通り向かいに大きなシーサーがあり、そこを左折するとすぐ先の角にあります。平成29年(2017)中には再開発が終了する農連市場地区の戻ります。

懐かしい雰囲気の店内
再開発前の屋台風の店舗の時は屋外のカウンター席だけでしたが、この店舗は広いキッチンを囲むように屋内外のカウンターと、テーブル席があり、前の店舗では見られなかった女性客や週末にはファミリー客も。また、24時30分まで営業しているので飲んだ帰りの客も相変わらず多いです。
食券機を導入している
沖縄のそば専門店や食堂には食券機を使った店がたくさんあります。故意なのかうっかりなのかわからないが、沖縄では昔から食べたあとに金を払わずに帰ってしまった客(いわゆる食い逃げ)が多かったとか。特に忙しい店や酔眼朦朧とした客の多い24時間営業の店では後を絶たなかったため、食券機を導入したという店も少なからずあります。
沖縄そば(500円)
写真は煮付けた三枚肉とカマボコがトッピングされたオーソドックスな「沖縄そば」(500円 税込)。ツルツルとした縮れ麺と鰹節とだし骨の旨みが凝縮されたスープの相性が見事にマッチ。軟骨ソーキの切り落としがトッピングされた店名を冠した「丸安そば」(450円 税込)と並んで人気です。
数量限定の骨汁そば(500円 税込)
数量限定の骨汁そば(500円 税込)。ボリューム満点でこそげるよう食べるダシをとったあとのだし骨についた肉がおいしい。
丼メニューも豊富
沖縄そば以外にも、丼や定食メニューも豊富。とろり、プルプルになるまで煮込まれた「軟骨丼(650円 税込)」。             
        
1人でも気軽に立ち寄れるカウンター
気軽にふらりと入れるカウンターは、国際通りで飲んだ後にも立ち寄れる、沖縄そば好きの味方のお店です。

丸安そば

オープンして45年目の老舗沖縄そば専門店。かつて再開発前の農連市場地区にあり、東南アジア的雰囲気を持った24時間営業の屋台風の店舗は、タクシー運転手の御用達のような店だった。また、時間に関係なくいつでも美味しい沖縄そばが食べられることから、市場周辺で働く人や買い物客、学生や地元住民など多くの客でにぎわっていた。特に真夜中過ぎは飲んだ帰りに締めのラーメンならぬ沖縄そばを食べる人も多く、鰹節をメインに豚骨と鶏ガラからとったスープは酔った五臓六腑に穏やかに染み入る味わい評判で、この店も味は変わらない。店主の仲里悦男さんは粟国島出身で復帰の年に公設市場で食肉店を開業、およそ30年ほど前に縁があって肉を卸していた前店主からこの店を買い受けたという。見よう見まねでそば屋を引き継いだが、肉屋という商売柄、ダシ骨や肉の扱いに慣れていたため独自に研究を重ねてそばの美味しさを追求した。現在の場所には平成28年(2016)3月に移転したが、再開発が終了する平成29年(2017)11月中旬にはこの店舗はそのままに農連市場地区へ戻る予定だという。

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店名 丸安そば
住所 沖縄県那覇市壺屋1丁目6-8
営業時間 11時~24時30分
定休日 水曜
電話番号 なし
アクセス ゆいレール牧志から徒歩約10分
外部サイト 公式HP
平均予算 500円~
クレジットカード 不可
席数 約35席 カウンター有り
駐車場 なし
メニュー一例 沖縄そば 500円/軟骨ソーキそば 650円/もやしそば 550円/ソーキそば 750円/肉そば 700円/みそ汁 500円/チャンポン 700円/カレーライス 500円/軟骨丼 650円 *価格は全て税込